2014.06.12

「第5 回安全・安心な生活のための情報通信システム研究会」で新たな災害通信提案を発表

 

 電子情報通信学会基礎・境界ソサエティが主催する第5回の「安全・安心な生活のための情報通信システム研究会」が仙台の東北大学青葉山キャンパスで6月12日-13日の二日間にわたり開催されました。

 東北大学の安達文幸教授・当法人代表理事大森慎吾の連名で「既存の Wi-Fi 通信基盤を活用した災害に強い通信システム-重層的通信ネットワークの発展-」と題した発表いたしました。

当日のプログラムについては以下のWEBサイトをご覧ください。


http://www.roec.tohoku.ac.jp/info/news/pdf/NJ00117.pdf#search='%E7%AC%AC5%E5%9B%9E%E5%AE%89%E5%85%A8%E3%83%BB%E5%AE%89%E5%BF%83%E7%A0%94%E7%A9%B6%E4%BC%9A'